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有楽町スバル座
上映中


お知らせ

チケット売場は2階劇場入口に移設いたしました。引き続きご愛顧の程、宜しくお願い致します。
「時代劇は死なず ちゃんばら美学考」
期間:12月3日(土) 〜12月16日(金)
■配給会社:KATSU-do ■上映時間:1時間25分
■監督・構成:中島貞夫 ■製作総指揮:奥山和由
■製作:片岡秀介 ■プロデューサー:中村直史
■キャスト:中島貞夫、山本千尋、栗塚旭、山根貞男、筒井清忠
12月4日(日) 〜12月16日(金)
1 10:30(予告10分)〜 12:05
2 12:20(予告10分)〜 13:55
3 14:10(予告10分)〜 15:45

「シン・ゴジラ」
期間:11月26日(土) 〜 12月16日(金)
■配給会社:東宝 ■上映時間:1時間59分
■総監督:庵野秀明 ■監督:樋口真嗣 ■准監督:尾上克郎
■脚本:庵野秀明 ■特技監督:樋口真嗣
■キャスト:長谷川博己、竹野内 豊、石原さとみ、大杉 漣
1 16:25(予告10分)〜 18:35
2 18:50(予告10分)〜 21:00

▶「時代劇は死なず ちゃんばら美学考」と「シン・ゴジラ」を続けてご覧にはなれません。

上映予定作品 (ロードショーでは、上映期間・終了日は公開後決まるのが通例です)

「うさぎ追いし
 山極勝三郎物語」
期間:12月17日(土)より公開
上映時間:1時間51分
配給:新日本映画社
〈監督〉近藤明男
〈脚本〉篠原高志
〈プロデューサー〉永井正夫
〈エグゼクティブプロデューサー〉増田和悦
〈ゼネラルプロデューサー〉島田基正
〈キャスト〉遠藤憲一、水野真紀、豊原功補、岡部尚、高橋惠子
「惑う
 After the Rain」
期間:1月21日(土)より公開
上映時間:2時間5分
配給:アルゴ・ピクチャーズ
〈監督〉林弘樹
〈脚本〉栗山宗大
〈プロデューサー〉武藤直樹
〈撮影〉高間賢治
〈美術〉及川一
〈キャスト〉佐藤仁美、中西美帆、小市慢太郎、斎藤洋介、小林且弥
※映画を楽しくご覧いただくために、事前に4つのマークをご確認ください。














消費税率変更に伴い、新料金に改訂いたしました。

【当日料金】一般 1,800円 / 大学生 1,500円 / 高中小 1,000円 / シニア 1,100円

【割引】
■レディースディ 水曜日、女性のお客様 ---- ¥1,100
■ファーストショウ・サービス・オン・フライデイ 金曜日、初回、一般・大学生 ---- ¥1,400 (本編上映開始までにご入場の方)
■映画サービスデー 毎月1日、¥1,100 均一
■夫婦50割引 ご夫婦どちらかが50歳以上、お二人で ---- ¥2,200 (年齢を証明できるものをご提示ください)
■障害者手帳をお持ちの方 ---- ¥1,000 (お付き添いの方1名様まで同料金)

■カードご提示割引
JCB、DC、UFJ、ニコス、Marunouchiカード ---- カードご提示でご本人様一般  ¥1,600
シャンテカード ---- カードご提示でご本人様一般  ¥1,500
〈お問い合わせ〉03-3212-2826    〈アクセス〉JR有楽町駅日比谷口前 有楽町ビルヂィング2F  マップ
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スバル興業が第一号映画館の“丸ノ内名画座”をオープンしたのは昭和21年9月。
戦争中は厳しく禁じられていた外国映画を含め、優れた映画を次々に興行した結果は、笑いや感動といった「心の栄養」を求める人々で連日の「満員御礼」。映画館のまわりには延々と行列ができたのです。
同じ年の12月にそれぞれオープンした“オリオン座”、“スバル座”も大盛況でした。
特に“スバル座”は本邦初のロードショー劇場で新しい文化にいち早く触れたいという映画ファンを集め、その後の業界をリードしたのでした。スバル興業は今後も劇場映画の醍醐味を贈り続けていきます。
名称 有楽町スバル座
座席数 270席
スクリーン スタンダード:縦3.1m×横4.0m
ビスタ:縦3.1m×横5.8m
シネマスコープ:縦3.1m×横7.0m
音響 ドルビーデジタル、ドルビーSR
東京都千代田区有楽町1丁目10番1号
有楽町ビルヂング2F