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有楽町スバル座
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お知らせ

■2月18日(土)、2月19日(日)、2月26日(日)「サクロモンテの丘〜ロマの洞窟フラメンコ」公開記念イベント決定!

「サクロモンテの丘〜ロマの洞窟フラメンコ」
期間:2月18日(土) 〜 3月3日(金)
■配給会社:アップリンク ■上映時間:1時間35分
■監督:チュス・グティエレス ■製作総指揮:ピスカ・グティエレス、チュス・グティエレス
■脚本:クーロ・アルバイシン、チュス・グティエレス
■キャスト:クーロ・アルバイシン、ライムンド・エレディア、ペペ・アビチュエラ
2月18日(土)、2月19日(日)、2月26日(日) のみ
1 10:40(予告なし)〜 上映終了後イベント
2 13:00(予告10分)〜 14:45
3 15:00(予告10分)〜 16:45
4 17:00(予告10分)〜 18:45
5 19:00(予告10分)〜 20:45

2月20日(月) 〜   2月26日(日) 以外
1 11:00(予告10分)〜 12:45
2 13:00(予告10分)〜 14:45
3 15:00(予告10分)〜 16:45
4 17:00(予告10分)〜 18:45
5 19:00(予告10分)〜 20:45

■「サクロモンテの丘〜ロマの洞窟フラメンコ」公開記念イベント決定!
▶日程:2月18日(土)、2月19日(日)、2月26日(日)
▶時間:10:40の回 上映終了後(10:10開場予定) 10:40の回 本編より上映 全自由席

2017年2月18日(土) 10:40の回 上映終了後
舞台挨拶:チュス・グティエレス監督
ライブパフォーマンス:高橋英子(踊り)、川島桂子(カンテ)、渕崎昭彦(ギター)
2017年2月19日(土) 10:40の回 上映終了後
ライブパフォーマンス:松島かすみ、正路あすか(踊り)、有田圭輔(カンテ)、長谷川暖(ギター)、ダニエル・リコ(パルマ)
2017年2月26日(土) 10:40の回 上映終了後
トーク:小島章司
ライブパフォーマンス:高橋英子、浅見純子、正路あすか(踊り)、川島桂子(カンテ)、いわねさとし(ギター)

▶詳しくはこちらまで

上映予定作品 (ロードショーでは、上映期間・終了日は公開後決まるのが通例です)

「話す犬を、放す」
期間:3月11日(土)〜3月24日(金)
期間限定ロードショー
上映時間:1時間24分
配給:アティカス
〈監督・脚本〉熊谷まどか
〈エグゼクティブプロデューサー〉土川勉
〈プロデューサー〉井西政彦、久保田傑
〈キャスト〉つみきみほ、田島令子、眞島秀和、木乃江祐希
「グッバイエレジー」
期間:3月25日(土)〜
上映時間:1時間58分
配給:マジックアワー
〈監督・脚本〉三村順一
〈エグゼクティブプロデューサー〉山本厚生
〈プロデューサー〉高橋利雄〈撮影監督〉岡田主
〈キャスト〉大杉漣、石野真子、藤吉久美子、吉田栄作、中村ゆうじ





「八重子のハミング」
期間:5月公開予定
上映時間:1時間52分
配給:アークエンタテインメント
〈監督〉佐々部 清〈原作〉陽 信孝
〈撮影〉早坂 伸〈録音〉臼井 勝〈美術〉若松孝市
〈キャスト〉升毅、高橋洋子、梅沢富美男、文音、中村優一
「海辺のリア」
期間:6月公開予定
上映時間:1時間45分
配給:東京テアトル
〈監督・脚本〉小林政広
〈エグゼクティブプロデューサー〉杉田成道
〈プロデューサー〉宮川朋之、小林政広
〈キャスト〉仲代達矢、黒木華、原田美枝子、小林薫、阿部寛
消費税率変更に伴い、新料金に改訂いたしました。

【当日料金】
 ■全自由席  :一般 1,800円|  大高生 1,500円|  中小学生 1,000円| シニア 1,100円
(特別興行の場合を除く)
【割引料金】
 ■レディースディ:水曜日、女性のお客様  ¥1,100
 ■ファーストショウ・サービス・オン・フライデイ:金曜日(初回のみ) 一般・大高校生  ¥1,400 (本編上映開始までにご入場の方)
 ■映画サービスデー:毎月1日 ¥1,100 均一
 ■夫婦50割引:ご夫婦どちらかが50歳以上 お二人で  ¥2,200 (年齢を証明できるものをご提示ください)
 ■障害者手帳をお持ちの方 : ¥1,000 (お付き添いの方1名様まで同料金)
 ■カードご提示割引
 JCB、DC、UFJ、ニコス、Marunouchiカード : カードご提示でご本人様一般  ¥1,600
 シャンテカード : カードご提示でご本人様一般  ¥1,500
〈お問い合わせ〉03-3212-2826    〈アクセス〉JR有楽町駅日比谷口前 有楽町ビル内  マップ
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スバル興業が第一号映画館の“丸ノ内名画座”をオープンしたのは昭和21年9月。
戦争中は厳しく禁じられていた外国映画を含め、優れた映画を次々に興行した結果は、笑いや感動といった「心の栄養」を求める人々で連日の「満員御礼」。映画館のまわりには延々と行列ができたのです。
同じ年の12月にそれぞれオープンした“オリオン座”、“スバル座”も大盛況でした。
特に“スバル座”は本邦初のロードショー劇場で新しい文化にいち早く触れたいという映画ファンを集め、その後の業界をリードしたのでした。スバル興業は今後も劇場映画の醍醐味を贈り続けていきます。
名称 有楽町スバル座
座席数 270席
スクリーン スタンダード:縦3.1m×横4.0m
ビスタ:縦3.1m×横5.8m
シネマスコープ:縦3.1m×横7.0m
音響 ドルビーデジタル、ドルビーSR
東京都千代田区有楽町1丁目10番1号
有楽町ビルヂング内